映像を創るプロセスで人が変わり始める。
昨年、札幌で1度、そして震災後の仙台で2度開催した映像塾。
熱く感動し、人が変わりはじめた創造のプロセスを体感した、この映像塾の魅力と感動をお届けします。
映像塾の仕掛人、越護 啓子プロデュサー、そして株式会社パソナから森田 考 氏をお呼びし、
プロジェクトの事や映像の魅力、そして創造のプロセスに関してトークを繰り広げます。
そして映像塾のプロセス映像でも選曲されているカケラバンクのゲストライブ&トークが当日あります。
教育、創造、プロセス、新しい自分、自分の可能性、映像、映像と音楽
などをキーワードに展開するトークは様々な人に何かしらのヒントやキッカケを与えます。
Messenger Vol.2告知CM
Messenger Vol.1レポート
映像塾
株式会社パソナの研修の中で開催された映像塾。
過去に札幌で1度、震災後の仙台で2度開催される。
それは「自分の中のテーマを発見し、チームで1つの映像を創る。」
HOW TOを教えるのではなく、映像を期日までに仕上げる過程で様々な事が起こる
それをどの様に乗り越えて行くかのプロセスが人を成長させる。
この創造のプロセスの中で様々なものを気付き・発見し、人がたった数日で変わりはじめる。
今後、この映像塾を創造をするプロセスで人が変わる実験の場として
越護 啓子プロデューサー指導のもと「創造プロセスLAB」をTETSU-LAWと一緒に創ろうとしている。
Messenger TETSU-LAW

Visualizer / 想いを形にする人
ドキュメンタリーファッションショーの映像制作で各メディアから取材を受け、多くの場面で映像演出や総合演出などを努める。
現在では映像を表現のツールとして捉え、想いを視覚化する事に力を注ぎ始める。
自己探求をした2008年、人から人へ想いを直接渡し世界を繋ぐプロジェクトを立ち上げる。
「TRAVELING GAIA」は“人の想いは世界を繋ぐ”をキーワードに映像、WEB、ガイアボールを使い世界中が繋がる姿を視覚化している。(現在4カ国にボールが渡っている。)
”人の想い” ”繋がる” ”多様性” ”生き方”という言葉をキーに様々なプロジェクトを立ち上げている
想いを形にする為様々な事を起こしている。 そこから全てが始まる。
◆ オフィシャルウェブサイト http://www.tetsu-law.jp/
◆ ブログ http://blog.livedoor.jp/tryatworks/
◆ facebook http://www.facebook.com/TETSULAW
映像塾仕掛人 越護 啓子

映像企画開発プロデューサー(日経地域情報化大賞・日経MJ賞受賞) / 言葉美学創造研究所所長
(株)keiko-tokyo代表取締役 / 杉野服飾大学講師(産業心理学)
教育理念「学びの極意は遊び」
地域巻き込み型映画製作で注目。製作過程に多くの問題解決のヒントが潜在していたことを発見。教科書で学ぶのではなく、映像をつくるという「非日常の遊び」で、子供の頃の集中力を思い出させ、教科書では学べないことを短時間で体得する。この「人材育成創造プログラム・映像塾」はワークショップ、シナリオ、本編、エンドクレジット、メイキング、上映会の6つで構成される。「宝の純」「味の素クックドウ」「システムキッチン」など、多くの商品を開発してきた故広野穣氏に師事。現在、人材教育・社内研修・地域活性・新商品開発など幅広く活動。
主なプロデュース映画作品例
★ 「恋まち物語」(愛媛県西条市合併記念事業)
★ 「春色のスープ」(文部科学省記念事業)
★ 「KIZUKI」(洞爺湖サミット記念公式上映環境作品/日本映画批評家大賞)他3本
株式会社パソナ 森田 孝

官公庁事業部 プランナー
再就職支援キャリアコンサルタントを経て、自治体と連携した就職支援センター事業の企画・運営ならびに、人材育成プログラムの開発事業に携わる他、大学での講演等も実施。
現在は、「地域で地域の人材を育成する」をテーマに、人材育成と雇用創造を中心とした地域経営モデル化に取り組む。
「映像塾」は、すべての人の日常生活に存在する様々な“ドラマ”を映像として切り取ることで、自分の成長プロセスを実感することができる、他に類のないプログラムと認識している。年齢や性別、立場や言語を超え、広く皆様に体験頂く機会を今後も作っていきたいと考えている。
カケラバンク

カケラバンクを一言で説明するのは、難しい。
カケラバンクの詩の世界には、答えもなければ、真実もない。
メッセージソングや応援ソングと言われる事もあるが決してそうではない。
その時代、過去や未来に起こる現象や衝動を世の中に投げかけるだけ。
どこにいてもどんな環境にいても大切な何かは、最終的に自分の頭の中から見つけなければならないということを知っている。
ギターとパーカッションのみで形成されるカケラバンクのソリッドでストイックなサウンドは、櫻井幹也の声をダイレクトに注ぎ込んでくれる。飾り気0(ゼロ)なフォークでロックなスタイルで現代の音楽シーンにメッセージを投げかける。
2008年のYAMAHA主催の「Tokyo Band Summit2008」で1000組弱の中から優勝する等、過去三度のグランプリ獲得経験を持つ。
又、2009年2月には香港で行われた「Asian Beat」にゲスト出演し、初の海外ライブを成功させアジアへも活動の幅を広げている。
◆ オフィシャルウェブサイト http://www.doublewing.co.jp/kakerabank/pc/index.html
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カケラバンクPV : バトンタッチ |
家族写真 |


